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ftmたろう せんせー道邁進中(タイトル仮)

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くたびれる

  • Posted by: たろう
  • 2017-08-07 Mon 23:38:14
  • 日記
毎度ご無沙汰のたろうちゃんです。誰よ、月イチ更新で生存報告しますなんて言ってたのは!←

初めての異動と何回目かの引越しを経験しまして、4月から新しい土地、新しい職場です。元気です、と報告したいところですが、そうでもありません。
初めての異動により、体がストレスを感じたのか(メンタルは全然平気だった)、突然の下痢に苦しみウイダーとポカリのみの生活を強いられたり、格段に膝をつく回数が増えて膝中に発疹が出たり、ぎっくり腰やったり…と、まぁ色々です。色々とぼやかすのはエピソードがあまりに個人的だからです。そこはご勘弁を。
まぁただの異動なだけで相変わらずせんせーをやっているわけですが、今の職場に来てから、せんせーという職業はなんなのか、正規採用という名のぬるま湯は改善されなくていいのか、専門性とはなんなのか…と考えることが多くなりました。
同時に、自分が現在せんせーとしてどこら辺にいて(もちろん基準となる尺度はないのですが)、何が強み/弱みで、何がわかっていなくて、何を勉強すれば子どもに還元されるのか…と自問自答を繰り返したりしてね。
そんな感じでぼんやりしている間に一学期が終わりまして、今は夏休みです。念のために申し上げておきますが、子どもの夏休み=せんせーの夏休みではないです。せんせーは子どもの夏休み中も働いていますよ。念のため。あ、もちろんお休みはいただけますが。

話を戻します。

そんなこんなで色んな事を深酒で溶けかけている小指の第一関節程度の脳みそフル回転で考えていたのです。でももちろん答えはでなくて、でも誰かを責めるのは間違いで(いや本当は首根っこ掴んで「お前教育舐めとんのか!?」と言いたい奴はいるけど)、かと言って自分一人でできることも限られていて…という感じです。答えのない問いを悶々と考えています。
やりたいことはあります。教材を作るのは好きだし楽しい。作る前のアセスメントを取るのが面白かったり、作っている間は子どもに渡したらどんな反応するかなぁ~、時間をかけた教材ほどウケが悪いんだよなぁ~なんて考えたりして、とても楽しいです。実際に反応が返ってくるのも楽しいです。それが良くても悪くても。
だけど、それだけじゃだめだよなぁ。ただ教材を提示して遊んでるだけで、「結果、力がつきました」的なのじゃなぁ。それは教育ではないと思うのです。

まぁなんか真面目に語ってる風ですが、多分本当に本気でやってるせんせーからしたら、しのごの言わずに動け、ってことなんだと思います。たろうちゃんはまだまだ甘いんだと思います。せんせーとして。

*****

最近はGID関連について、てんで無頓着、無関心になり、手術の時の記憶なんかこのブログを読み返して思い出したりして、なんかもうすっかり昔のことです。それだけ今の僕にとってはどうでもいいことだということですかね…?
そして、自分がいつ当事者だとばれるんじゃないかという不安もどうでもよくなりました。バレたらバレたでもいっか、的な。まぁよくないんだけど。今の状態から知られたら「元女性」というふうに見られるだろうから。絶対に。それはとても嫌なんだけど。今はそれ以上に「くそったれな若手のせんせー」と思われる方が侮辱的です。そう思われたらとても悔しいと思う自分がいます。
…とか言いながら、twitterで流れてくるLGBT検定なんてものに疑問を持ったり、当事者が講演会(?)で詐欺(高額請求?すみません、きちんと把握していませんが)をしていたりするのを見て、はぁ…とため息をつきます。
ブロブで話したか話していないか覚えていませんので書きますが、僕が母にGIDであるとカミングアウトした高校2年生の秋、「それ(GID)だけで生きていくんじゃないんだから、(治療の)先にどうしたいか考えてないとダメだよ。戸籍を変えた後の人生の方が長いんだから。」と言うようなことを言われました(詳細な文言は忘れてしまいましたが、趣旨はこの通りです)。
当時は「てやんでぇ!そんな教科書に載っているような小言なんか聞きたくねぇや!俺は戸籍を変えるんでぇ!」と意気込んでいましたが、実際には母の言う通りでした。戸籍を変えた後の人生の方が長い。

これは個人的な意見ですが、GID当事者であることを前面に押し出して生計を立てているような方は、一体いつまでそれを続けるのだろう…と思うのです。それで一生食っていこうと思っているのか、と。それで何ができるのか、と。
決して否定するつもりはありません。ただただ、疑問に思うのです。

それは実は特別支援教育にも共通するところがあります。それは「手段が目的になる」と表現されることが多いです。
例えば、手足の可動範囲や発語に制限がある児童生徒が電子機器のスイッチを押すことで、ボイスレコーダーを再生させて「おはようございます」「さようなら」と挨拶をしたり、作業学習の休憩時間にクラスメートにお茶を注いだりする場面があります。その時、電子機器のスイッチを押すことそのもを課題にすると、スイッチを押すことが「目的」になってしまい、その先に生まれる他者とのやりとりがおいてけぼりになってしまう。スイッチを押すことが「目的」になってはいけないのです。スイッチを押すことは「手段」であって、目指すものは、スイッチを押すことによって、注いだお茶をクラスメートが飲んで水分補給ができたり「○○さんありがとう」と声をかけてもらうことだったり、「○○さんおはよう」「またあしたね」と挨拶を介して学校内の人とコミュニケーションが生まれることなのです。
これをGID当事者の、GIDを前面に押し出した活動に置き換えます。
GID当事者が講演をすることが「目的」になっていれば、そこから得られるものは「GID当事者への理解」にとどまらないでしょうか。それも、講演するその方の実体験だけ。一例だけが多くの前例と思われてしまわないでしょうか。
もし、GID当事者が講演をすることが「手段」になっていれば、それが「マイノリティ理解促進」や「当事者目線で物事を考える視点の提供」につながらないでしょうか。講演者の語る体験が一例として挙げられ、それが多くのマイノリティや生きづらさを抱える人への汎用性のあるものにならないでしょうか。

僕は一時期、GID当事者であるという事実に自惚れて、「GID当事者先生として生きよう」と思った時期がありました。自分は“生きた教材”になる、と。本当にそう思っていました。
でも、そう思うのをやめました。理由は三点あります。
一点目は「自分が当事者であることを知られたくない」ということです。自分を守るためにその考えを捨てました。うん百万円も使って戸籍を変えたのです。それで出生性を晒す必要感は、僕にはなかった。
二点目は「そんなこと(当事者であること)が売りになるのか?」という疑問です。売りにならないと思い、戸籍訂正を終えてから当事者活動の一切をやめました。
三点目は(二点目に通じるところがありますが)、「それによって自分へのメリット、デメリットがどれだけあるか」と考えたときに、デメリットが圧倒的に多いと判断したことです。判断の元は、母親の言葉です。
「戸籍を変えた後の人生の方が長いんだから」

職場にはカミングアウトしていません。必要だとも思わない。もしかしたら大学の先輩・後輩関係で知っている人もいるかもしれない。だけど、それはそれでいいし(言いふらされたら死にたくなるほど嫌だけど)、それよりもせんせーとして成功したいと思う(何を成功とするかは人それぞれでしょう)。たろうせんせーとして成功したい。きちんとせんせーをしたい。

*****

まぁそんな感じで思考をこねくり回した結果、残ったのは焼いても膨らまないパン生地です。なんの役にも立たない固形物。
でも、淋しいとか残念とかとは思わない。

僕は母の言うとおり「戸籍を変えたあとの人生の方が長いんだから」の長い方に足を突っ込んでいるのかもしれません。
だからせんせーとしてどうあるべきか悩んでるのかもしれない。それが当事者活動に重きを置いていたら?それはわかりませんが、当然せんせーという立場は自ら捨てているでしょう。
GIDでは食べていけない、なぜならGID以外のことに当てる人生の方が長いから。

残りの夏休みを充実したものになるように過ごします。たろうせんせー、2学期にパワーアップして出られるように頑張る!

リードされてると思ってカムした話

  • Posted by: たろう
  • 2016-10-23 Sun 20:54:21
  • GID
ノンカムの職場の先輩と温泉行って浴槽内で珍子が剥がれたたろうちゃんですこんばんはお久しぶりです。ちょうど濁り湯だったので、珍子を水面下で全力で抑え、先輩に知られないように湯から上がって事なきを得ました。古い接着剤を使っちゃダメ、ゼッタイ。

職場で仲良くしている先輩(上記の珍子ポロリの先輩とは違う方)で、LGBT関連の話をする方がいまして、これまでも「…ftmってバレてる?」とドキッとしたことが多々あったのです。でも僕も知らんぷりして「へぇ~そんなご友人がね~」って適当な相槌を打ってやり過ごしていました。これまで何度かお話した気がするようなしないようなことですが、逆カム(実は女体生まれなんだよね~)は死ぬほど嫌なのです。男として生きたいから大学時代にバカみたいにバイトしてオペ云々をクリアしてきたんですもの、自分の努力を自分で否定するみたいだし、そもそも今の姿しか知らない方に女体生まれだと知られるのは嫌なのです。
しかーし、先日飲み会の席で「私の先輩と後輩に女の子だけど男の子って人がいてさ~性同一性障害って知ってる?」という《ゴール間際までボール運んでやったんだから、あとはお前がシュートを決めろよ》的な発言が先輩からありまして、私は確信しました、「バレてる…」と。
で、三日三晩悩んだ結果、「カミングアウトして、ftmだとリードされた原因を教えてもらって今後に生かそう。」という理由をこじつけて日にちと場所を相談して、先輩とサシでご飯に行きました。もちろん当日まで緊張で飯が喉を通りません(お酒はスルスル通りました←)
で、カムした結果、「えええええー!知らなかった~!」というお返事。つまりリードされていたわけではなくて、ただのLGBTフレンドリーだったのです…笑
「あんたはただの小さいおっさんだよ」的なことを言われて、安心したというか拍子抜けしたというか…まぁ僕の思い込みだったわけです。よかったよかった。
先輩は真面目な方なので僕がカムした理由(ftmとリードされることなく生きるための傾向と対策を立てたい)を聞いて色々コメントを下さったのですが、意外だなぁと思ったのは「後ろ姿の腕の細さが女性っぽい」という見方でした。ケツのでかさとか太ももの太さとかはさほど気にならなくて、腕だそうです。(※あくまでも個人的な見解です、念のため)

そう聞いたら…鍛えないわけにはいかないですよね!!笑
ということで大学ハンドボール時代を思い出して上腕の筋トレ頑張ります。先輩ありがとうございました。

今度はお尻

  • Posted by: たろう
  • 2016-08-04 Thu 08:58:03
  • 日記
病院のベットからおはようございますたろうです。また入院です。今日で4日目。肩の次は痔です。そう、ぢ。「ち」に点々つけたやつです。
痔との出会いは中3の夏。突然切れたのです。その瞬間すぐに脳裏に流れてきたのは「♩痔に〜は ボラギノォール(ピンポーン)」と言う某CM。これを買わなきゃ!と思ったのですが、当時女子中学生の格好をした少年は何重にも恥ずかしくて買いにいけず、母親に懇願しました「私の代わりに買いに行ってください。」と。そして母は買ってきてくれました「娘が痔で…」と薬剤師さんに相談して。
それから、切れてはボラギノールを買いに行き(今度は自分で買いに行きました)治って、また切れて…を繰り返していたのですが、近年ボラギノールでは治らなくなってきて、決死の覚悟でお医者にかかったところ「…手術ですね。」ガーン!また手術かよ!俺の夏休みはああぁぁぁ⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎
…と、色々考えたのですが、学期中にまた療休取るのも気がひけるので(よりによって理由が痔だし…)夏休み中にやっちまうことにしました。そんで今に至ります。夏休み中だから、年休にしてこっそりやっちゃおーと思ったのですが、水泳の授業は感染症予防のためにやってはいけない、と言われて、もう半分やけくそで管理職とか学年の先生とかに「手術するよ&プール入れなくてごめんね」報告をして回りました。「たろう先生また手術なんですって…」と言いふらす先生はもちろんいませんが、「あ、また手術なの…」とは言われました。もはやネタです。職員室で「たろう先生、今年の夏も山に行くの?」なんて聞かれても、何の恥ずかしげもなく「痔の手術で入院ですっ!」と素直に答えました。いいんだいいんだ、去年散々楽しんだから…。グスングスン…。
で、結局どんな手術をするのかよく分かってないで入院を迎えたのですが()、僕の場合は同じところを繰り返し切っていて、そこが治るたびに皮膚が硬くなり、穴が伸縮機能を失っていたので、よく切れるところを切除してなんかを挿れて縫って穴の伸縮機能を回復させると言う手術でした。腰椎麻酔(?)とやらで30分もかからないで終わり、「ほら。」と先生が見せてくれたのは、切除された患部。冬にCMでよく見る、ぱっくり割れ状態でした。「あーここを毎日う◯こ通ってれば痛ぇわな…」と手術をしてから手術の必要があったことに納得。で、感染症予防のために来週の中頃まで入院予定です。

で、ここまでは前置き。笑
あのね、術後患部から出血というか組織液のようなものが出てくるので、綿花ってやつを当てるんですよ。それがね、いつぞやの生理を想起させるのです。そりゃあんた、出てくる位置は違うし、色も濃くないけどね、こうなんか、暗い気持ちになるんですよ。パンツ下げる度に落胆、そう落胆という言葉がぴったりです。抗えないのはわかってるんだけど、受け入れられずにしんどい的な。今そんな気分です。これが3〜4週間続くんだと。しかも退院に向けて出血がひどくなるんだと。
だからね、FTMの皆さん!痔にならない方がいいです。僕のように患部の痛み以上に辛い気持ちになる方もいるかもしれません。これは精神衛生上よくないです。
…と言うお話。ちゃんちゃん。

綺麗なべべ問題

  • Posted by: たろう
  • 2016-05-08 Sun 19:11:43
  • 日記
先日飲みに出てどっかにTP(わかる人だけわかって)を落としてきましたたろうです。ポケットに入れるの、ダメゼッタイ。

突然ですが、僕はジャージとスーツの中間着を持っていませんでした。中間着というのは、スーツほどの堅さじゃなくて、普段着(これはジーパンとか綿パンとシャツみたいな組み合わせ)ほどくだけた感じじゃない、上は襟のあるシャツを着た、綺麗なべべです。そう、綺麗なべべ。
なんで服に無頓着だったたろうちゃんがそんなことを言い出すかというと、最近「あんた、もういい大人なんだから…」と身内に身支度のことをたしなめられたのです。いつまでも学生気分だったけど、そういえば僕もアラサーだった。社会人生活もなんだかんだ3年目入ったんだった。いい加減高校生のときから着てるテロテロのジャージとか色のあせたTシャツとかつんつるてんのズボンとかを買い換えたほうがいいかなぁ…とぼんやり考えるようになりました。
でもねーそんなこと言われても服には無頓着のままなんです。洗濯さえしてれば毎日おんなじ服でもいいんです。持ってる数より清潔さがあれば全然いい。薄給だから服買うお金もないし、出す気もないし。自分でコーディネートできないし。持ってるべべの着回しもできないし。
でもまぁ気にするなら買ってみるかーと思って値下げコーナーを漁ってそれっぽくなるように一式買ってみました。紺の綿パン、ブルー系のチェックのシャツ、グレーの薄手のセーター、キャラメル色の紐靴。着てみてよくわからないけど、とりあえず会合に出かける。そして結論。

私のことを見ている人など、誰もいない。(チーン)

でもまぁ、あれです。直接的に何か言われなくても、ちったぁ年相応に見られるように、それっぽい服装を心がけようと思います。
だけどね、あれです。お金ないからしばらくは値下げ品のかき集めの綺麗なべべ一式で出かけたいと思います。
それ以前に大人としての自覚持てよ、って感じですが。笑

入院してたの

  • Posted by: たろう
  • 2016-02-03 Wed 18:00:00
  • 日記
こんばんは毎度ご無沙汰しておりますたろうです。
先月末まで、肩の脱臼の手術とリハビリで入院していました。そんで今は自宅療養でリハビリ通いの日々です。お仕事はお休み中ですが、来月に復帰します。

計6週間入院していたのですが、入院中に1度注射を打たなくてはならなかったので入院説明時に「GID云々で…」と伝え、かかりつけ医で紹介状を書いてもらい、入院中に打ってもらいました。
注射の件でGIDだということをちょろっとお話しただけだったのですが、入院初日には「大部屋や入浴の案内は男性の扱いで構わないか?」と確認していただいたり、ホル注は清拭でカーテンを引いた時に一緒に済ませてくれたり(まわりがご高齢の患者さんばかりで、薬の話や病気の話は容赦なく突っ込まれるので、これはとても助かりました)、とても丁寧な配慮をしていただきました。おかげさまでGIDなことでは不便や困り事はなく入院生活を過ごしました。
入院前の問診で「全身麻酔はされたことがありますか?」と聞かれて「ないです。…あれ、そういえば内摘は全麻だったのかしら…あれ違うかしら…」と曖昧な記憶でお返事をしました。すみませんすみません。内摘といえば以前親しくしているお仲間に「内摘は全麻でしたかー?」と聞かれて同様の返事をしました。現在のたろうちゃん、GID的な記憶にはかなり薄情です。

「6週間も入院するの?退屈で死ぬよ。」的なことを職場の先輩に言われたのでそれなりに対策をして入院しました。が、持参した本はすぐに読み終えてしまい、売店で買ったナンプレも限界まで解いてしまい、iPadがなければ本当に死んでいたかもしれません。電子書籍のありがたみをひしひしと感じました。「入院してたらお金使わなくていいじゃーん!貯金増えるじゃーん!」と思ってたのですが、甘かった!iPadの通信制限解除代+電子書籍の購入代が結構な額になったので今月の請求が怖いです。加えて入院代も思ったよりあれだったので、冬のボーナスはあっという間に吹っ飛びました。早く保険下りないかなー。

6週間の入院でわかったことがあります。それは「物がなくても生活できる」ということです。ってことで退院してから断捨離始めました。増えていくゴミ袋を目の前にして「ああ、こんなにゴミに囲まれて生活していたのか…。」とショックを隠せないわけですが、感傷に浸る間も惜しいのでどんどん断捨離を進めています。どうせあと3回は引越をするんだし物は少ないほうがいいわな、ってことで。家族も増えるかもしれないし←
あとね、酒は毎晩飲まなくてもいいなと思いました。週の半分が休肝日でもいいかな、と。あの酒乱のたろうちゃんが!毎晩飲んでたたろうちゃんが!週の半分は休肝日でいいだって!?これは一大事!!…というほどのことでもないですが、飲酒の習慣を見直そうと思います。80歳まで生きたいので。

まぁそんな感じで肩以外が元気なので後ろめたい気持ちで部屋に引きこもってあと1ヶ月過ごします。

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